毎日のこと

もろもろの事情で何度か転職活動を行っているのですが、採用試験において避けては通れない道が面接です。少ないところでも1回、多いと3~4回までという企業もありますね。

お互いを理解する機会なので、よほどの事がなかれば有意義な時間になるはずです。

面接官

個人的にはこれまでかなりの数の面接(特にリーマンショックの頃)を受けてきたのですが、こちらも人なら面接官も人ということで、それはもう色んな面接官がいます。

しっかりと話しを聴き、真摯に向き合ってくれる人も数多くいるというのが現実なのですが、中には不愉快な思いをさせられる面接官というのも存在します(圧迫面接などではなく)。

そんな中で特に「失礼」ですし「不愉快」ですし、「なんなんだ!」と思った面接官について少し書いてみようと思います。これまで経験した中で一番「失礼」だと感じたのは、名前の間違え。

これが例えば新卒時のグループ面接等であれば、人も多いですし、そういうこともあるかなと思えますが、1対1の面接です。この状況で「○○さんは…」と平気で間違った名前を呼んでくる。1回くらいなら、まあミスもあるよな…で終わる話なんですが、これが1時間弱の面接の中でちょくちょく間違えるんですね。これは本当に腹が立ちました。「○○さんなんて部屋にいねーよ」と思いましたね(笑)。

特に名前に拘りあるわけでもないですが、ビジネス上で何度もこんな呼び間違えをしていたら大問題ですし、最低限相手の名前を間違えるな!と世の面接官には声を大に言いたいです。

サッカーファンにとっては4年に1度のサッカー祭典、FIFAワールドカップ。サッカーファンではなくとも、多くの人達でひとつのイベントを楽しめる一つの機会であると思います。渋谷などで騒いでる人達は、正直サッカーはどうでもいいんだろうな…と感じていますが、それはそれで「注目の集まる大会」ということでもあります。

サッカー選手

日本代表は残念ながら1分2敗の勝ち点1ということで、グループリーグ最下位という結果で大会から姿を消しました。皮肉なことに、あまりあてにならないと言われるFIFAランキングの順位そのままの成績となりました。

結果はともかくとして、とても気になったのは試合後に「自分たちのサッカーができなかった」という言葉や、試合前に「自分たちのサッカーができれば勝てる」といった言葉。

日本における「自分たちのサッカー」とはいったい何なんだろうか?と思わずにはいられません。2010年のFIFAワールドカップ南アフリカ大会では、岡田監督のもと、DFラインの前にアンカーとして阿部勇樹を置く守備的な戦術で戦い、ベスト16進出を果たしました。今度は攻撃的に…というのがこの4年間取り組んできた「自分たちのサッカー」なのだとしたら、それを出せず敗れたコートジボワール戦、ギリシャ戦、果敢にチャレンジした結果惨敗したコロンビア戦と、残念ながら4年積み上げてきたものは、全くダメだったと言えそうです。

「自分たちのサッカー」=得意な形というのでああれば、それを今後も磨きをかければいいと思いますが、それだけは世界では勝てないです。今後、軸となる戦い方に加え、戦術の引き出しを増やして、改めて4年後のワールドカップを目指して欲しいと思います。

2010年のFIFAワールドカップ南アフリカ大会終了後、日本代表チームの監督に就任したのはイタリア人アルベルト・ザッケローニでした。アジアカップ制覇、東アジア選手権などを経て、最終目標として迎えた2014FIFAワールドカップブラジル大会。

サッカー

初戦はアフリカのコートジボワール相手に本田のゴールで先制するも、後半に立て続けに失点し、痛すぎる黒星スタートとなった本大会。2戦目は堅守が伝統のギリシャ。

ギリシャ戦は前半途中でカツラニスが退場し、日本が数的有利な状況になりながらも、最後の最後まで1点を奪うことができず、スコアレスドロー。この結果を受け、日本がグループリーグを突破するには、最終戦のコロンビア戦の勝利が必要になりました。

そして迎えたコロンビア戦。チームのエースストライカーであるラダメル・ファルカオ・ガルシアは、怪我の快復が遅れ大会前にチームを離れました。それでも、各ポジションに素晴らしい選手を揃えたチーム、そしてなにより日本戦ではこれまで控えだった選手を抜擢してきました。一概に2軍などとは言えませんが、力を落としてきた相手。絶対に勝ちたかったわけですが、早々にDF今野がPKを献上し失点。しかし、前半終了間際には岡崎のゴールが決まり同点に!これで後半巻き返せるかと思いましたが…世界の壁は高く厚く、終わってみれば1対4の惨敗。

ザッケローニが本田、香川らを中心に4年間で作り上げたチームは、見せ場を作ることもなく、大会から姿を消しました。国際大会で勝つというのは難しいですが、2018年のロシア大会に期待します。

私が東京のある専門学校に通っていた時のことです。ある日、夕飯のおかずを買いに、スーパ
ーに寄ったところ、帰りにものすごい雨に逢いました。

雨の日

傘をもっていないので、今日も濡れて帰るのか、しょうがないなあと思いながら、帰ろうとしたところ、反対側から、自転車で来た男性が、どうぞと私に、

男性ものの黒い大きめの傘を差しだしてくださったのでした。もちろん、うれしくはありましたが、その方がぬれてしまうので、でもいいです。といったところ、

いいから、いいから、と言って、傘を貸してくださったのでした。ありがとうございますといって、お借りすることにしました。

でも、どこのどなたか知りませんから、当然のことながら、お返しすることはできません。

東京は、都会で怖い人がいっぱいいるから、気をつけなさいといわれていたのですが、いい人もいるんだなあと、心が温まる瞬間でした。

今では、その傘はどこにいってしまったのか、その方は、まだ東京にいらっしゃるのか、何もわからない状態ですが、その思い出は、

雨に日になるたびに私の頭によみがえってくるのです。

 私は36歳で2児のパパです。昨年のクリスマスイブに下の子(男)が産まれたのですが、上の子(女)と6歳開きがあります。

赤ちゃん

上の子が産まれた時は何もかもが初めてで正直戸惑ってました。でも今は6年間分の子育てを経験しているので、下の子の育児はとても楽しく余裕を持って子供と触れ合えてると思います。

 オムツを替える時もどんなに泣いても可愛いと思えるし、ミルクを飲ませる時も私の顔をじっと見つめながら飲んでる姿を見ると、私の方が癒されます。お風呂に入れる時も鼻歌交じりで入ってます。

たまにお風呂で身体を洗ってる時におしっこが水鉄砲の様に飛んでくるのですが、これは上の子には無かった経験なので、初めはちょっとビックリしたのですが今はお風呂でリラックスできてるんだろうなと思うとそれも可愛く思えますね♪

 これから寝返りやお座り、ハイハイなど沢山の成長の過程をもう一度見れると思うと楽しみがいっぱいです。上の子も下の子も分け隔てなく沢山の愛情を注ぎながら育児を楽しみたいと思います。

子供の「育児」は親の「育自」でもある。親が子供を育てるのではなく、共に成長するんだと感じるようになった今日この頃です。

TBSテレビのひるおびが他局の昼の帯番組を

ぶっちぎりでリードして週の平均で9.1パーセントを記録した

テレビ

昼の帯の番組は32年続いた 笑っていいともが終了し

歴史が塗り替えられようとしている最中でありながら

抜群の安定感を持っている 中でも新聞コーナーが

個人的には好きで あれを見ればその日の朝新聞を

読まなくても番組を見ることで読んだのと同じ効果が得られる

ような気がする番組構成が魅力だ

番組は柔軟性が高い 堅い報道系の番組かと思えば

やらかいバラエティーのような展開で進むこともできる

お笑い芸人がワイドショーの司会が出来るわけがないと

思っていたけど 始まってみれば

司会者としての立場を確立したともいえる 恵氏

しいて言えば天気予報のコーナーは別にAKBのメンバーをそろえる必要は

無いような気がする あれならセントフォースからお天気キャスターを

雇った方がいいような気がするよね 

それ以外はこれといって文句の付けどころはない

ところがあまり面白くないな

昨日は朝からいつもの病院でのお仕事で立ちっぱなしでした。おまけに患者さんも多く、バタバタしたなんとも落ち着かない1日で、帰宅したら足が棒になるほどに疲れ切っていました。

私は元々偏平足なので、立ち仕事がちょっと苦手です。直ぐに疲れが出て、足全体も浮腫んでしまいます。昨夜の夕飯の仕度は、足が痛くて辛かったです。

だからこんな日は、あまり台所に長時間立たないで良い様な簡単な料理になってしまいます。しかし我が家は、主人も息子も私が疲れて帰ってきてるのを理解してくれてるので、簡単レシピになろうとも文句も言わずに、美味しいと言って食べてくれます。

料理

こんな有り難い生活は滅多にないだろうなと、日頃の自分の家庭に、家族にと感謝しております。そんな疲れた昨日とは打って変わって、今日は仕事がお休みなので立ち回るどころか、トイレ以外は椅子に座ってパソコンしたり、周りを片付けしたりと、割とゆっくりした1日です。

今日は昨日とは違って元気ですので夕飯は頑張って、皆が大好きな美味しい特製ハンバーグを作りたいと思います。

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